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マイページがある企業は大企業です!良い企業の見つけ方

 

マイページって何?

リクナビマイナビを登録している人であれば、わかると思いますが、インターを行う際にマイページと言うものがあると思います。

中小企業ではない会社もあります。このマイページ、実は資金に余裕のある大企業や儲かっている会社にしか作れないことが多いです。マイページがあるからといって大企業あるいは資金的な余裕のあるつまり儲かっている会社なのかと言う事は言いづらいですが、少なくともマイページがない会社よりも人材確保のための金銭的な余裕があると言えるでしょう。

中小企業はマイページがない

基本的に中小企業には、マイページはありません。なぜならばマイページを作るのには非常にお金がかかるからです。

中小企業では人材確保のための資金が足りないので、マイページを作ることができません。

なので、その会社が大きい企業なのか、あるいは小さい企業なのかということを簡単に見分ける方法として、マイページがあるかないかと言う点に着目していただければ、ある程度見分けることができるのです。

大企業はマイページがある

私が知っている中で大きい企業あるいは資金的な余裕がある企業には大抵マイページが存在しました。

ですので、その会社がどれだけの資産を持っているのか、あるいはどれだけのお金を稼ぐことができる仕組みを持っているのかという点で、マイペースの有無というのは非常に重要になってきます。基本的にマイページがある会社であれば、そこそこの資金資産を持っていると考えられますし、稼げる仕組みを持っているということもわかりますですので、基本的にマイページがない会社である場合には中小企業であると言えますし、新卒の段階では中小企業よりも大企業に入ることを私はお勧めしているので、マイページがマイページがない時点で、その会社を目指すのはやめたほうがいいと思います。

マイページがある企業に入りましょう

マイページがあるという事は資金がある資産がある稼げる仕組みがあるということです。そして何よりマイページの夢で学生は企業を判断することも少なからずあるので、そういった点でマイページがない会社というのは人材確保の面で資金をかけられない状況であることが考えられます。このような状況で良い人材を確保しようとすると。非常に難しい事は誰にでもわかりますよね。

つまり、お金を持っている会社はマイページを作り、さらに良い人材を獲得して、より利益を生む。

このせいのスパイラルに飲み込まれているのです。逆に、中小企業であれば、儲からないために、資金がなく、マイページが作れずに、良い人材を獲得することもできません。

良い人材確保できないので、当然売り上げも上がらず、いつまでたってもマイページがつけられない状況になってしまいます。

人材確保の面で、この負のスパイラルに取り込まれている中小企業は多くあります。

現に中小企業では求人倍率が6倍となっており、だれでもと言うわけではありませんが、ある程度一般的な能力を備えている学生であれば喉から手が出るほど欲しいと言うような状況になっています。しかし、新卒の段階でそのような会社に入ることができれば避けたほうがいいと思います。

やはり大卒として、莫大なお金を投資をしたのであれば、マイページのある会社に入らなければ、それまで費やした資金を回収できるか微妙な状況になってきますし、やはり大学を卒業したのであれば、マイページを持っているような企業に入るのがいいと思います。

新卒というのが最も良い会社に入ることができる状況と言うなのは間違いありません。ですから、新卒の段階で大手に入らなければならないのです。

中小あれば、若ければいつでも入れます。就職浪人を1年していたとしても入ることができるでしょう。ですから診察の段階では絶対にマイページを持っている大企業を目指しましょう。